特徴

予防介護に特化した新しいかたちのデイサービス。
それが「早稲田イーライフ相浦」の特徴です。

ご利用対象者
ご利用対象者
ご利用対象者
ご利用対象者
ご利用対象者

ご利用対象者

※厚生労働省分担研究班発行「運動器の機能向上マニュアル」に基づき、早稲田大学エルダリーヘルス研究所で研究された介護予防プログラムや「貯金運動」を実践しております。

ご利用の流れ

週1~2回の継続的なご利用で、心身機能の維持・向上を目的とし、スリングセラピーやマシントレーニングほか充実した内容でお応えいたします。休憩タイムはフリードリンクで話に花が咲いたり、笑ったり・・・。リラックスした雰囲気のなかで、お一人おひとりの心身機能の向上に努めます。
ご利用をおすすめしたい方

スリングセラピー
ご利用をおすすめしたい方

スリングセラピー
ご利用をおすすめしたい方
スリングセラピー

おしりほぐし

1. 椅子に座りましょう
・肩の力を抜き、リラックスして座りましょう。
・足が浮いている場合は、足台を入れて調節しましょう。

2. 坐骨結節(以下、坐骨)を確認しましょう
・左右どちらかのお尻に体重を移動し、座面にあたる硬い感触の部分を感じ取ります。そこが坐骨です。
・左右どちらかのお尻に体重をかけ、浮いたほうに手を入れ、指先で硬い部分「坐骨」を探します。

せなかほぐし

1. 椅子に座りましょう
・肩の力を抜き、リラックスして座りましょう。
・足が浮いている場合は、足台を入れて調節しましょう。

2. イーライフボールを背中にあててみましょう
・背もたれと脊柱起立筋のウエスト部分の間あたりにボールをあてがいます。
(あてる場所は個人の気持ちよいと感じるところで構いません)
・ボールのふくらみ部分が背中にあたるようにセットします。
・背中を背もたれに押し付けるようにします。
・1、2、3と数えながら押し付けて、ゆっくり戻します。
(気持ちよいと感じる程度で、片側20秒ずつゆっくりと繰り返し、左右行います)

手のひらほぐし

・両手でボールを挟むように持ってみましょう。
・持ちながら、両手の指を組み合わせます。
・手のひらを押し合わせるようにします。
・そのまま息を吐きながら、気持ちよく手のひらを圧迫します。
圧迫(1~3秒程度)と弛緩(3秒)を繰り返しましょう。

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